希望の糸 東野圭吾
東野圭吾にはまった 「Xの献身」が大好きだった 家族の話 涙なくては読めない話 そういうの ...
年賀状の宛名書き
子供のころ、長いこと年賀状は かしこまって丁寧に書かなくてはいけないと思っていた ...
腕は最後まであがらない
デイサービスを辞めたことを あんなに励ましてくれた(勝手にそう思っている) リハビリの先生 ...
手負いの50代
長かった試用期間を終える頃 もう一度、自分の得意分野で挑戦したいという気持ちを 抑えきれず ...
同じ研修生
思えばリハビリの先生も私も同じ研修生だった 私の使用期間は三ヶ月 先生は三ヶ月は過ぎていた ...
おいおい大丈夫か
ファミレスの椅子でとどめを刺されて50肩の病院に行くことにした 私は病院が嫌い お医者さん ...
歯を食いしばる
そんな中でもやはりせっかく入った新人を大事にしなくてはいけないと 思う人もいた 私を励まし ...
あなたがいないとさみしい
毎日、無事に終われるか怯えていた中でも嬉しいことはある。 前の事務職を追われ ...
なぞは深まるばかり
思えば悪循環だったんだと思う ほぼ利用者が40人以上いるデイサービスで(コロナ渦だから少な ...